一方通行ではない

人に伝える事に正解はないし、

他人が作った言葉を発しても

それはその人の言葉でないからこそ、伝わらない事もあると感じています。

先週から立ち会っている面接での事。

しっかり対策をし、面接に挑んでいる人もいれば

そうでは無い人もいます。

ただ本当にこの人が思っている事か?どうか?を面接官はみていて

想いって人それぞれだからこそ、その人その人の言葉であった方が良いように

何人もの面接に立ち会っている中感じています。

キャリコンとして就活支援をしている時は、。

「この程度は大丈夫」

と言ってしまっている事が、実は面接官で立ち会った時は

「こりゃないな」

と感じてしまう事も多々。

それだけに、両方を知っている事ってホント重要だなと。

一方通行では、片方しか見えておらず。

それでは不十分な事がある事を改めて認識する時間となっています。

これってどんな職種であれ、言えることなのかも?

製造業では設計者と現場の対立ってよくおきる事ではあるものの

どちらかしかしていない事によって起こっている場合もありますよね。

もちろん対立なんてない!という所もあるかと思いますが・・・

知っている事によって解決出来る事も多くなる。

片方だけではなく、ちょと広い視野でみることによって

現状打破も出来る。

そこに新しい未来があるのではないでしょうか。

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